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1件1件、ていねいに施工しています。2011.2.7

ただ太陽光発電システムを取り付ければいい、というものではありません。
西山産業では、1つ1つの作業を丁寧におこなっています。その一部をご紹介します。

電線管の色

電線管(硬質ビニル電線管、高耐候性)の使用時は、家の外壁の色に合わせ一番目立たないものを使用。
(電線管の色は数種類しかないので、一番近いものを使用。右下のような外壁に近い色の電線管はないので、ベージュを使用。)

配線瓦を使用

新築時やリフォーム時に、太陽光発電設置工事を行う場合は、配線瓦を使用して、
モジュールから パワーコンディショナ間の配線を隠ぺいし、家の外観を良くします。
(既築の場合でも、天井裏へ入れるのであれば可能な場合あり。)

プラフレキPFDで劣化を防ぐ

既築の場合、モジュールからパワーコンディショナ間の配線は、露出配線(屋根上・壁面)となります。
しかし、太陽光を設置する場所は、太陽の光が最も当たる場所なので普通の配管を使用すると、すぐに(数年後に)劣化し、中の配線が露出してしまいます(配線にも良くないし、家の外観も悪くなる)。

西山産業では、優れた耐候性がある古川電工のプラフレキPFDの使用を標準施工としています。
(プラフレキPFDの使用箇所は、モジュール~外壁まで。配線が壁面まで来たら最初の写真のようなビニル電線管に変える。)

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